sh003
2006.05.06 Saturday | sh
スタディ中盤の模型。ヴォリュームとプロポーションの検討。木立に対して逆説的に開口部が閉じられていく。濃密な木立を切り取るかのように。
上のヴォリュームを少し抑えてみる。間口方向を抑えてみた。
一番最初の頃のスタディ模型。
スペースを4つに分けてそれぞれがステップしながら、螺旋状にフロアを上がっていく。木立へ対してのシークエンシャルな展開が内部で起きないかと考えた。

author : saruwatari | - | -