コマッタサンレンパツ
昨日の夕日もきれいだった。

*
昨日「ho」写真撮影と鼻息アラアラ、意気込んで三脚とか予備の電池やら、途中のカメラのキタムラで買い込み、いざ現場へ・・。
って、さっぱり工事が進んでない。
一昨日と殆ど同じ状態で、今日工事してへんやろっちゅう感じ。力ぬけ抜け。
ぐぅの音も出ない。
撮影どころぢゃなく、工期延長の件で工事の状況を把握してもらう意味もあり、施主に現場に来て頂いて、工務店と3者でその調整。
参った。明日が施主の引越し日だってのに・・。
コマッタ
20:30 現場を後にした。
何も得るものが無く、何のための5時間だったんだろうと・・情けなくなる。
他の仕事してれば良かった。なんて愚痴のひとつも言わせてちょーだいよって感じで。ほんま、頼んますわ。
**
5:00 アトリエ
寒ぅ。
「sm」案の微調整。サンルームを要求されているのだが、その空間の使われ方をどうイメージして良いか、意味合いがいまひとつピンと来ないので、配置に悩んでいる。いずれ施主から再度ヒアリングが必要。
朝メシどうしようかと・・。
作るのめんどっちいし、さりとて買い置きのカップ麺は食べ尽くしたしで。
コマッタ
・・で、結局5袋150円也の袋入り塩ラーメンに野菜駑馬駑馬入れて@朝。
いきなりですが・・。
子供の成長期における食事と運動のバランスと、とーちゃんの飲酒量の関係性についての考察
ウチのムスメ、食欲旺盛期にありまして。ま、それについての異論はモチロンないし、むしろその方が自然だろうと思っている。
んが、しかぁーし、食事と運動のバランスが明らかに取れてないんちゃうんかいっ!とツッコミたくなる。問い詰めたくなる。
運動量と食事の摂取量はボクらの子供時代はキチンと取れていたように思う。
学校へはおおよそ7kmはあろうかと思われる道のりを毎日歩いて往復し、普通の通学路ぢゃ飽き足らず、道なき道(畑や田んぼ野山)を遠回りして通学し、そんでもって、家に帰るなり今度は10km以上もある道のりを自転車駆ってプラモデルを買いに走る。ある日は、友達と六虫というボール遊びをしたり、虫を捕まえに行ったり、「おっちゃん、カントダキ(関東煮)ちょうだい」と酒屋のおやぢと駄弁ったりと、子供なりにそれはそれは忙しかった。
・・ウチのムスメときたら、通学は歩いてるみたいだけれど、家に帰るなりゴロンと寝そべって、おやつ食べながらTV見てるというのだ。学校の通学と体育の授業意外はカラダを動かしていないことになってしまっている。
情けない。
「おし、今度から日曜はとーちゃんが通ってるプールで一緒にスイムぢゃあああーっ!」
・・反応なし。まったくのムシ。呆れ返るほどのムシ。
しつこく言うと、挙句には拒絶され・・。
少子化と、若い夫婦世帯が少なくなりつつある過疎化状態の地域では、友達の数でさえも危ぶまれる。友達半径が大き過ぎる。ひょいと遊びに行く感覚さえ薄れてしまうような地域。ましてや冬の時期ともなれば、日が暮れるのも早いし、積雪で、ますます意識が遠のいてしまう。学校以外で、外で共に遊ぶ感覚という機会が少ない地域特性上、何か考えなければならないだろう。急務であるのだが、カラダがひとつしかないので、もっぱらシゴトに専念な日々。
これぢゃ、いかんと思いつつも・・。
コマッタ
やっぱり、子不幸な親でもある今日この頃。
コマッタ、コマッタと言いつつ、・・ついつい大酒を摂取してしまう子不幸な親でもあり。当のとーちゃんも、飲酒量と生活のバランスが取れてませんからねぇ。
あぁ、かえるの子はカエル。
さて、ムスメよ大志を抱け・・と、ワケノワカラヌ戯言で誤魔化す今日この頃でもあり(撃沈)
沢マンの空室が・・。
5号室(2F) 30,000円
洋室10帖・ワンルーム和ベッド B・T
どうですか、おひとつ。アトリエにしたいところでもあり。違法建築物の肩を持つワケぢゃありませんが。セルフビルドの王道をゆく、そんなところがマル。
ちなみにこんなのもやってるそうで。
「sm」ほぼエスキス完了ってところ。屋根、壁等の面積をあたり、概算でお金を弾いてみる。
後はユゼにバトンタッチして、概算の続きを頼んで、「ho」現場へ
13:00 「ho」現場へ向かう。
途中で、カツ丼弁当&ワンタンスープ@昼して、昨日買った、セルフレリーズの返品にカメラ屋へトツゲキ。
15:00 「ho」現場到着
うわぁーっ!・・と、いう感じで、店舗の締日直前の現場模様劇みたいな。
この間までの、のほほぉ〜んとした、現場のイメージからは程遠い状況。やっとヤル気が出たんだろうか?
・・って、今日が施主の引越し日だっての。引越し業者と工事業者のコラボぢゃん。
って、ありえねぇ〜っ!
19:30
とりあえず、ライフラインの最低限の使用と、寝室の確保ということで、何とかなった・・のか??工事中の現場で生活を余儀なくされる施主を尻目に、ダメ出し部分のチェックをし、そそくさと現場を後にしたのだった。

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昨日「ho」写真撮影と鼻息アラアラ、意気込んで三脚とか予備の電池やら、途中のカメラのキタムラで買い込み、いざ現場へ・・。
って、さっぱり工事が進んでない。
一昨日と殆ど同じ状態で、今日工事してへんやろっちゅう感じ。力ぬけ抜け。
ぐぅの音も出ない。
撮影どころぢゃなく、工期延長の件で工事の状況を把握してもらう意味もあり、施主に現場に来て頂いて、工務店と3者でその調整。
参った。明日が施主の引越し日だってのに・・。
コマッタ
20:30 現場を後にした。
何も得るものが無く、何のための5時間だったんだろうと・・情けなくなる。
他の仕事してれば良かった。なんて愚痴のひとつも言わせてちょーだいよって感じで。ほんま、頼んますわ。
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5:00 アトリエ
寒ぅ。
「sm」案の微調整。サンルームを要求されているのだが、その空間の使われ方をどうイメージして良いか、意味合いがいまひとつピンと来ないので、配置に悩んでいる。いずれ施主から再度ヒアリングが必要。
朝メシどうしようかと・・。
作るのめんどっちいし、さりとて買い置きのカップ麺は食べ尽くしたしで。
コマッタ
・・で、結局5袋150円也の袋入り塩ラーメンに野菜駑馬駑馬入れて@朝。
いきなりですが・・。
子供の成長期における食事と運動のバランスと、とーちゃんの飲酒量の関係性についての考察
ウチのムスメ、食欲旺盛期にありまして。ま、それについての異論はモチロンないし、むしろその方が自然だろうと思っている。
んが、しかぁーし、食事と運動のバランスが明らかに取れてないんちゃうんかいっ!とツッコミたくなる。問い詰めたくなる。
運動量と食事の摂取量はボクらの子供時代はキチンと取れていたように思う。
学校へはおおよそ7kmはあろうかと思われる道のりを毎日歩いて往復し、普通の通学路ぢゃ飽き足らず、道なき道(畑や田んぼ野山)を遠回りして通学し、そんでもって、家に帰るなり今度は10km以上もある道のりを自転車駆ってプラモデルを買いに走る。ある日は、友達と六虫というボール遊びをしたり、虫を捕まえに行ったり、「おっちゃん、カントダキ(関東煮)ちょうだい」と酒屋のおやぢと駄弁ったりと、子供なりにそれはそれは忙しかった。
・・ウチのムスメときたら、通学は歩いてるみたいだけれど、家に帰るなりゴロンと寝そべって、おやつ食べながらTV見てるというのだ。学校の通学と体育の授業意外はカラダを動かしていないことになってしまっている。
情けない。
「おし、今度から日曜はとーちゃんが通ってるプールで一緒にスイムぢゃあああーっ!」
・・反応なし。まったくのムシ。呆れ返るほどのムシ。
しつこく言うと、挙句には拒絶され・・。
少子化と、若い夫婦世帯が少なくなりつつある過疎化状態の地域では、友達の数でさえも危ぶまれる。友達半径が大き過ぎる。ひょいと遊びに行く感覚さえ薄れてしまうような地域。ましてや冬の時期ともなれば、日が暮れるのも早いし、積雪で、ますます意識が遠のいてしまう。学校以外で、外で共に遊ぶ感覚という機会が少ない地域特性上、何か考えなければならないだろう。急務であるのだが、カラダがひとつしかないので、もっぱらシゴトに専念な日々。
これぢゃ、いかんと思いつつも・・。
コマッタ
やっぱり、子不幸な親でもある今日この頃。
コマッタ、コマッタと言いつつ、・・ついつい大酒を摂取してしまう子不幸な親でもあり。当のとーちゃんも、飲酒量と生活のバランスが取れてませんからねぇ。
あぁ、かえるの子はカエル。
さて、ムスメよ大志を抱け・・と、ワケノワカラヌ戯言で誤魔化す今日この頃でもあり(撃沈)
沢マンの空室が・・。
5号室(2F) 30,000円
洋室10帖・ワンルーム和ベッド B・T
どうですか、おひとつ。アトリエにしたいところでもあり。違法建築物の肩を持つワケぢゃありませんが。セルフビルドの王道をゆく、そんなところがマル。
ちなみにこんなのもやってるそうで。
「sm」ほぼエスキス完了ってところ。屋根、壁等の面積をあたり、概算でお金を弾いてみる。
後はユゼにバトンタッチして、概算の続きを頼んで、「ho」現場へ
13:00 「ho」現場へ向かう。
途中で、カツ丼弁当&ワンタンスープ@昼して、昨日買った、セルフレリーズの返品にカメラ屋へトツゲキ。
15:00 「ho」現場到着
うわぁーっ!・・と、いう感じで、店舗の締日直前の現場模様劇みたいな。
この間までの、のほほぉ〜んとした、現場のイメージからは程遠い状況。やっとヤル気が出たんだろうか?
・・って、今日が施主の引越し日だっての。引越し業者と工事業者のコラボぢゃん。
って、ありえねぇ〜っ!
19:30
とりあえず、ライフラインの最低限の使用と、寝室の確保ということで、何とかなった・・のか??工事中の現場で生活を余儀なくされる施主を尻目に、ダメ出し部分のチェックをし、そそくさと現場を後にしたのだった。
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